アミ環境デザイン ギャラリー
  この曲は新条ゆきのさんの『金の星』という曲です。
  心地よい音楽を聴きながらごゆっくりどうぞ!
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こちらのページでは計画中・工事中の作品の模型写真や、イメージ画などを展示しています。

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南風台の家・クリックすると写真拡大 南風台の家・クリックすると写真拡大
南風台の家
住宅地に建つ2階建のシンプルな住まいです。 南に面したリビングとダイニングから外に出るとウッドデッキがあり、そこから庭につながります。内と外の間にデッキを挟むことで、両者の境界があいまいになり室内に広がりが生まれます。 2階から張り出したバルコニーは軒のような機能を持ち、日差しを調節するとともに、雨の日は風雨をしのぐデッキ部分の屋根となります。 敷地南側の高低差を活かして、将来段々畑の家庭菜園を計画しています。  (現在工事中)



佐伯の家・クリックすると写真拡大 佐伯の家・クリックすると写真拡大
佐伯の家
奥行きのある敷地なので、建物の配置は前面道路からは十分な距離をとり、プライバシーを確保しながら、外に対しては閉じないオープンなお庭となっています。建物はすっきりとした大屋根で形成し、深い軒先は季節ごとの陽差しを調整してくれると共にあいまいな軒下空間は外と内を緩やかにつなげてくれます。 1階のLDKから畳コーナーは仕切りを設けず、さらに南側の3間開口からウッドデッキへと開放感あふれる住まいとなっています。  (着工しました)



津屋崎の家・クリックすると写真拡大 津屋崎の家・クリックすると写真拡大
津屋崎の家
田園風景の広がる景色の良い土地に建つ住宅です。道路側からは平屋建てに見える大屋根と空間に広がりが生まれるスキップフロアを採用しました。シンプルな形の中で空間を無駄なく使え、半階ずつ重なる構造は、単に空間のおもしろい連続性のみではなく、家族の雰囲気を感じ、空気の流れを生み出す、ワンルームのようなつながりを可能としました。すばらしい景色を眺めながら、家族みんなが内や外で遊べる、暮らしを楽しむ家です。 (着工しました)



ながさ木の家・クリックすると写真拡大 ながさ木の家・クリックすると写真拡大
ながさ木の家
高台に佇む民家の母屋の建替えです。風の強いこの地域としては軒高さを押えながら、 和瓦を用いた屋根や格子付の地窓、雨戸など設けて防風対策を配慮しました。 決して仰々しくもなく上品でシンプルな構えの中で、落ち着きのある住まいとなっています。 2階のバルコニーからは良く晴れた日に天草が見えるようです。 (工事中!)



SHIMA・HOUSE(志摩の家)・クリックすると写真拡大 SHIMA・HOUSE(志摩の家)・クリックすると写真拡大
SHIMA・HOUSE(志摩の家)
「土地の個性を生かした住宅を建てたい」と云う、クライアントが用意してくれた敷地は高さ約6Mの崖地でした。 ご要望に対しこの崖地を逆手にとった建築として、出来るだけ土は触らず自然なままの状態を残しながら建物を成形することに挑戦してみました。 外観は遠方の北西側から少し見上げると、緑一帯の田園風景に浮かびあがるフォルムをイメージとし、 又反対側は道路高低差を利用して目線を避けるように、軒の低いシンプルな平屋のプロポーションとなっています。 室内はいつものロフトを抱えた広がりのある空間構成で、志摩町の田園風景を見下ろしたり、可也山(筑紫富士)も眺められたりと 自然との開放感に浸ることもできます。地下室は落ち着けるプライベートスペースとなっていますが、 ある時は家族の気配を感じつつも、メリハリのある暮らしが送れないものかと考えています・・・。 (工事中) →施主と建築士の広場
施主と建築士の広場



長者原の家・クリックすると写真拡大 長者原の家・クリックすると写真拡大
長者原の家
閑静な住宅地に建つマンションの全面リフォームです。 玄関ドアを開けるとたたき土間や和室が広がり、上部は直接階段へとつながる メゾネット空間となっています。 また5階の上層部からは外の広い屋上テラスにも広がる、 マンションとは思えない、おもしろいリノベーションとなるでしょう。 (完成しました!



久留米の家・クリックすると写真拡大 久留米の家・クリックすると写真拡大
久留米の家
老後の余生を愉しむ中庭を設けた和風の住宅です。 北側の計画道路との関係で車庫は本体と簡単に切り離せるように配慮しました。 本体の平屋イメージは和瓦葺きとした重厚な質感に, 又格子や雨戸など、防犯上にも有効なしつらえとなっています。 (完成しました)



前原の家・クリックすると写真拡大 前原の家・クリックすると写真拡大
前原の家
雷山のふもとに位置する、山々と田園風景が広がる郊外に建つ住宅です。恵まれた敷地条件の中、のんびりと夫婦で暮らせる平屋建てを計画します。内部は通り土間を中心とし、客間ゾーンとプライベートゾーンを分けた空間構成です。景色と日当たりの良い南と東側に主要な居室を配置し、引き込み戸で外部のウッドデッキと一体になっています。 (完成前)



西公園の家・クリックすると写真拡大 西公園の家・クリックすると写真拡大
西公園の家
緑豊かな西公園が近くにある、和とモダンを意識した住宅です。道路に対してしっかりと門と塀を構えることで、プライバシーを確保するとともに、家の存在感や質を高めています。屋根は部分的に和瓦を使ったり、2階を越し屋根風に見せたりと和のテイストを取り入れながら、建物に重厚感がでるような工夫をしています。



西新の家・クリックすると写真拡大 西新の家・クリックすると写真拡大
西新の家
一軒家から中高層マンションまで、住宅が密集する西新の一角に位置する建物です。若い夫婦をターゲットにした戸建てを2棟計画しました。外観はガルバニウムのBOXで構成し、シンプルですっきりとした印象です。建物に囲まれ少し窮屈な土地なので、家族の集まる空間を第一に考えて、通風・採光・眺望の良い2階にLDKを配置しました。



祖原の家・クリックすると写真拡大 祖原の家・クリックすると写真拡大
祖原の家
閑静な住宅街にある、3層の二世帯住宅です。1階を親世帯、2・3階を子世帯とし、それぞれに玄関をつけることで、お互いのプライバシーを確保しています。敷地が狭く庭があまりとれないため、視界の開けている南東側にデッキを張り出させ、気持ちの良い外部空間をつくっています。家族のお気に入りの場所になるでしょう。 (完成しました!



大野城の家・クリックすると写真拡大 大野城の家・クリックすると写真拡大
大野城の家
神社の緑を借景にゆったりと過ごせる二世帯住宅です。敷地に余裕があるため、プライベートな中庭をぐるりと囲み、お互いの距離感を保ちつつ存在が伝わるような配置です。各部屋から見える中庭からは採光と通風が得られ、さらに草木や花の四季の移り変わりを楽しみながら共に成長していくような暮らしを提案します。



八女の家・クリックすると写真拡大 八女の家・クリックすると写真拡大 八女の家・クリックすると写真拡大
八女の家
強い風や雨を考慮し、南西側を8寸勾配の屋根で大きく被うことで、 耐久性の高い住まいを目指しています。 従来の古民家のスタイルを現代風にアレンジし、 八女の田園風景に調和する外観イメージです。 北側の屋根の上には物見台を設け、遠方の山並みや市街地が望めます。また夜には、美しい星空や筑後地域の花火大会も眺望できます。 (完成しました!)



小田部の家・クリックすると写真拡大 小田部の家・クリックすると写真拡大 小田部の家・クリックすると写真拡大
小田部の家
閑静な住宅地に佇む、ベーシックな木の家です。 東と北は隣家の視線を考慮して閉じつつ、その反面 南西側の開いた隣地は大きな開口部を設けて、光を確保しています。 明るく健康的な空間構成となっています。 (完成しました!



みやきの家・クリックすると写真拡大 みやきの家・クリックすると写真拡大 みやきの家・クリックすると写真拡大
みやきの家
100年経った母家の建替えですが、新しい家族の生活を賄う2世帯住宅となっています。 既存の客間のある離れと新設の母家を、ガラスの箱で繋ぐことで、 東側の豊かな緑を取り込むことができます。 また進入路からの視線は奥へ奥へと広がっていきます。 一部解体した良質な古材は新設の構造に再利用をしております。 (完成しました!



鳥栖の家・クリックすると写真拡大 鳥栖の家・クリックすると写真拡大 鳥栖の家・クリックすると写真拡大
鳥栖の家
通り土間のある小さな木の家です。 既存の2本のみかんの木を残しながら、北側の倉庫や既存建物との関係を 考慮した計画となっています。 小規模な住まいながらも、収納部分や使い勝手は充実させ 又遊びこころもありながら落ち着けるた空間構成です。 (コンぺ作品です)



自由ヶ丘のFREE SPACE
周辺の環境や街並みとの調和を計り、この5つの家では陽光を生かしながら、風が通り抜けそして四季の変化が感じられる、そんな様々な暮らしや住まい方の可能性を探ってみました。  (コンペの作品です
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S寺庫裡
120年経た庫裡の建替えだが、本堂の耐久性を第一に考慮し庫裡はひっそり佇むよう、 軒や屋根の高さを抑え、風が抜け、光が差し込むように環境を整えた。 長年隠れていた裏の丘が見え、季節ごとに参拝者を楽しませてもらえる。  (完成しました!
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トトロの森に佇む家
グランドの跡地を利用した森の中の1軒屋です。この地に定住することを決意したクライアントの思いは、 自然との対話を楽しみながら生活することである。大屋根を形成し雨水利用や地下水の活用を計画している。  (完成しました!
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中庭で繋ぐ2世帯住宅
当初、蔵は取り壊す予定でしたが、2世帯のプライバシーを程好く保つ為、リノベーションすることに納得頂いた。 蔵と和室との中間にはテラスを設け、光や風を取り込み、親子両世帯の生活を中庭でやさしく繋ぐ空間構成となっている。  (完成しました!
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癒しの家
既存の樹木群は、隣地建物間のプライバシーを守りつつお互いを優しく対話させる役割を持っており、 周辺との関わり合いを融合させ、高木を通して霊山峰を眺望、南東のパノラマまで獲得できる、 家族の共有庭として次世代へと伝承されると考えた。  (コンペの作品です)
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M邸・クリックすると写真拡大 M邸・クリックすると写真拡大 M邸・クリックすると写真拡大
宗像の家
中庭を囲んで1階の主要空間であるLD、和室、寝室それぞれに連続性を持たせ、プライバシーの確保や、 光と風も考慮し「閉じながらも開く空間構成」となっています。西側道路からはできるだけ窓を少なく、 夏場の西日を避けながら、防犯対策にも配慮、落ち着いた外観となった。  (完成しました!



ペット共生レンタルハウス
12戸それぞれに土間や濡縁、テラスなどの内と外を繋ぐ中間領域を設け、ペットとの共生が良好な環境を保ちながら個性豊かな住み方が出来ます。  (完成しました!
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エネルギーを自給しながら100年棲み継ぐ家
太い木組みでがっちりした木構造である。新設のパッシブソーラー(熱)と既存の太陽光発電(光)とを併用させ光と熱エネルギーで自給自足する省エネルギーな家。  
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杜の棲家
広い吹抜けのあるダイニングが「家族憩いの中心」と考え、そこから連続したムダのない空間構成です。外観は“ひっそりとした佇まい”を心掛け、周辺の環境になじむシンプルな屋根で形成し、風の抵抗を考慮して出来るだけ高さを抑えた。  (完成しました!
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